私の复习用の一级文法(二)
47. ~が最後
意味 ~たらそれっきり ・いったん~たらそのまま
接続 [动-た形] +最後
① 家の息子は寝入ったが最後、雷が鸣ろうが地震が起ころうが、絶対に目を覚まさない。
② 课长はカラオケが大好きで、マイクをにぎったが最後、谁にも渡さない。
类语 「~たら最後」
48. ~かたがた
意味 ~を兼ねて
<一つの行为が二つの目的のために行われる时の改まった表现。>
接続 [名] +かたがた
① 无事に卒业できたので、恩师に报告かたがた、手纸を书いた。
② ご挨拶かたがた、お伺いしました。
类语 NO.7 「~がてら」
49. ~かたわら
意味 ~一方で
<何か主なことをしているほかにもう一つのことを行っている状况を表す。长い间続けていることに用いる场合が多い。
接続 [动-辞书形] ・[名-の] +かたわら
① 私の母は自分が编み物を习う傍ら、人にも教えている。
② 彼は银行员としての仕事のかたわら、作曲もしていました。 (作曲:さっきょく)
50. ~极まる/~极まりない (极まる :きわまる)
意味 非常に~ ・とても~ ・この上なく~
<话し手がそのことに対して强い感情を持っている时に用いる。>
接続 [な形-O] +きわまる
① 信号を无视して突っ走るなんて、危険极まる行为だ。
② 优胜を逃して、残念极まりない。 (逃す :ながす)
参考 「极めて」
・优胜を逃して、极めて残念だ。
51. ~ごとき/~ごとく
A 意味 ~ような/~ように
<文语体のたとえの表现>
接続 [动-辞书形/た形] (が) ・[名-の] +ごとき
① その少年は飞ぶがごとき势いで、駆け去った。
② 良子は白百合のごとき乙女であった。
③ 前述したごとく、会议の日程が変更になりましたのでご注意ください。
B 意味 ~なんか ・~など
<否定的にとらえて表现するときに用いる。>
接続 [名]+ごとき
① 俺の気持ちが、お前ごときにわかるものか。
② 私ごとき未熟者にこんな大きな仕事ができるのかと心配です。
注意 「~ごとき」の後ろには名词が、「~ごとく」の後ろには动词 ・形容词 ・副词がくる。
52. ~ことなしに
意味 ~(し)ないで
接続 [动-辞书形] +ことなしに
① よいお返事をいただくことなしに 、帰るわけにはまいりません。
② 担当教师の许可を得ることなしに、履修科目の変更できない。
53. ~ずくめ
意味 ~ばかり
<全部、全体がそればかりの状态であることをあらわう。>
接続 [名] +ずくめ
① 试験には合格するし、恋人はできるし、いいことずくめですね。
② 氦幛文肖ⅳ丹盲殚Tの前にたっている。
54. ~ずにはおかない
意味 ~ないでは许さない ・ないではおわらない <[必ずそうする」という意志や、「必ずそうなる」という状况を表す。>
接続 [动-ない形] +ずにはおかない
<「する」は「せずにおかない」となる>
① そんなことをしてみろ。痛い目にあわせずにはおかないぞ。
② あんないどいことをされたのだから、仕返しをせずにはおかない。
③ 彼女のスピーチは闻く者に感动を与えずにはおかなかった。
类语 NO.99「~ないではおかない」
55. ~たりとも
意味 ~であっても
<仅か、少ない、小さい、弱いなどを强调する表现。>
接続 [名] +たりとも
① もう时间がない。一分たりともむだにできない。
② 世界平和会议では、小国たりとも平等に议决権を有している。 (议决権:ぎけつけん )(有す:ゆうす)
56. ~つ~つ
意味 ~たり~たり
接続 [动-ます形] +つ +[动-ます形] +つ
① ラッシュアワーの车内は押しつ押されつしている。
② 彼と私はもちつもたれつの関系です。
惯用 「ためつすがめつ」 <様々な角度からよくみながら>
・彼女はそのセーターをためつすがめつ、かおうかどうしようかと迷っている。
注意 対照的な内容をもつ二つの动词が用いられる。
57. ~といったら(ありはし)ない
意味 とても~だ
接続 [动-辞书形] ・[い形-い] ・[な形-(だ)] ・[名-(だ)] +といったら(ありはし)ない
<ただし、[动] と[名] はその内容が程度を表すことのできるものに限られる。>
① このところ残业続きで疲れるといったらない。
② 飞行机の窓から见えたオーロラの美しさといったらなかった。
③ 1周间もお风吕に入らないんだもの、汚いといったらありゃしない。
注意 话し言叶では「~といったらありゃしない」、「~ったら(ありゃし)ない」もよく使うが、この场合はあまりよくない内容を表すことが多い。
58. ~とは
意味 ~なんて
<そのことを取りたてて强调する表现。>
接続 [动 ・い形 ・な形 ・名] の普通形 +とは
<ただし、[な形] と[名] の「だ」はつかないこともある>
① こんな失败をするとは、われながら情けない。
② もう4月だというのに、こんなに寒いとはね。
③ コーヒー1杯で2000円とは、いくらなんでも高すぎる。
59. ~ともなく/~ともなしに
意味 <はっきりと意识せずに、その动作をしているときの表现。>
接続 [动-辞书形] +ともなく
① みるともなくぼんやり外を见ていたら、不意に大きなカラスが飞んできた。
② 寂しい夜は、だれかから电话がかかってくるのを待つともなしに待っている。
注意 前後に同じ动词がくることが多い。
60. ~ともなると/~ともなれば
意味 ~になると/~になれば
接続 [动-辞书形] +ともなると ・ [名] +ともなると
① 急に外国へ行くともなると、准备が大変でしょう。
② 12月ともなると、街にはジングルベルのメロディーが溢れる。
③ 一人前の大人ともなれば、自分の言叶に责任を持たなければなりません。
61. ~ないまでも
意味 ~ないにしても ・~ないとしても
<普通「AないまでもB」 の形で、Aの方に程度が高い内容がくる。>
接続 [动-ない形] +ないまでも
① 彼が犯人だと断定できないまでも、色々と怪しいところがある。
② 结婚式には出席できないまでも、お祝いの电报くらいは打とう。
62. ~ないものでもない
意味 ~する可能性がある
<确认はしていないが、~かもしれないという気持ちを表す。>
接続 [动-ない形] +ないものでもない
① 难しいけれど、何とか工夫すれば、できないものでもないだ。
② 今からでも急げば、ひょっとして终电に间に合わないものでもない。
类语 (2级) 「~ないこともない」
63. ~ながらに
意味 ~(その状态の)ままで
接続 [动-ます形] ・ [名] +ながらに
① インターネットを活用すれば、居ながらにして世界中の情报を手に入れることができる。
② その少年は生まれながらに动物达と心の交流ができる不思议な能力を备えていた。
③ 薬害の被害者达はこれまでの苦しい経験を涙ながらに语った。
注意 动词は「居る」「生まれる」「生きる」 等、名词は「涙」「昔」「いつも」 などの限られたものが使われ、惯用的な表现が多い。
64. ~なくして(は)
意味 ~なしでは ・~がなければ
<仮定の表现。>
接続 [名] +なくして
① 人々の信頼なくして、リーダーの务めは果たせない。
② 监督の热心な指导なくしては、今回の优胜はなかっただろう。
65. ~なしに(は)
意味 ~をしないで ・~がないままで
接続 [名] +なしに
① ノックなしに私の部屋に入らないでください。
② きちんとした手続きなしには入学することはできない。
66. ~ならでは
意味 ~だけにある ・~だけができる
<よい内容を表すことが多い。「AならではBない」 の形をとる场合は、「AでなければBできない」 の意味>
接続 [名] +ならでは
① こんな新しい発想はあのデザイナーならではのものです。
② この味はおふくろの手作りならでは出せない味だ。
67. ~なり~なり
意味 ~でも~でも
<普通「AなりBなり」の形で、A、Bには対照的、并立的或は类似の内容を例示する。>
接続 [动-辞书形] ・ [名] +なり +[动-辞书形] ・ [名] +なり
① 勉强ばかりしていなしで、たまには外に游びにいくなりスポーツをするなりして、気分転换をしたらどうですか。
② ジュースなりコーラなり、お好きなものをどうぞ。
68. ~に(は)あたらない
意味 ~に(は)适さない ・~に(は)及ばない ・~する必要はない。
接続 [动-辞书形] ・ [名] +に(は)あたらない
① 彼の実力を考えると、今回の彼の受赏もおどろくにあたらない。
② 大口の寄付をしても、节税のためならば、その行为は称賛にはあたらない。
69. ~に即して /~にそくした
意味 ~に従って ・~に応じて ・~の通りに
接続 [名] +に即して
① 违反者は、法律に即して処分されます。
② 実情に即した対応策を検讨いたします。
注意 「~に即して」 の後ろには动词 ・形容词 ・副词、「~に即した」の後ろには名词がくる。
70. ~にたる
意味 ~だけの価値がある
<よい内容を表す>
接続 [动-辞书形] ・[名] +に足る
<ただし、[名] は[~する]の形をとることのできるものにかぎられる。>
① あの人は信頼するに足る人物です。
② 危険をかえりみず伩亭紊蚓趣盲勘摔涡袨椁铣瀑mにたるものだ。
参考 「~に足らない /~に足りない」
<~だけの価値がない ・~ほどのことはない>
・宇宙の大きさを思うと、今の私の悩みなんてとるに足らないものだ。
・厳冬期の登山でも、十分な准备をしていれば、危険など恐れるに足りないと思う。
71. ~にひきかえ
意味 ~にくらべると反対に
接続 [动 ・ い形 ・な形 ] の名词修饰型 +の ・ [名] +にひきかえ
<ただし、[名] と[な形]は「~である+の」の形をとることもある>
① 先月は食料品の売り上げが着しく伸びたのにひきかえ、衣料品の売上げが落ち込んだ。
② 前の作品にひきかえ、今度のはすばらしいできだ。
③ 去年の夏が猛暑であったのにひきかえ、今年は冷夏が心配されている。
72. ~にもまして
意味 ~よりもさらに
<「AにもましてB」は「Aもそうだがそれ以上にB」 の意味。>
接続 [动 ・い形 ・な形 」 の名词修饰型 +の ・[名] +にもまして
<ただし、[な形] は「~である+の」 の形をとることもある。>
① 试合の胜ったのにもまして、全力を出し切れたことをほこちにおもう。
② 通訳の试験に合格して、うれしいのにもまして、はたしてうまくやれるかどうか心配になってきた。
③ 以前にもまして、彼女はピアノの练习に励んでいます。
73. ~ばこそ
意味 ~からこそ
<原因 ・理由の强调の表现>
接続 [动-ば] ・[い形-ければ] ・[な形 -であれば] ・[名 -であれば] +こそ
① 优胜できたのは、チーム全员の协力あればこそだ。
② 忙しければこそ、集中して、少ない时间を有効に使えるのかもしれない。
③ 健康であればこそ、勉强やスポーツに热中できるというものだ。
④ 彼女は有能な教师であればこそ、学生も热心に讲义を聴くのです。
74. ~ばそれまでだ
意味 ~ば、それで终わりだ
<それ以上やりようがない、仕方がないという表现>
接続 [动-ば] +それまでだ
① 长年勤めた会社だが、退职してしまえばそれまでだ。
② どんなにいい机械があっても、使い方がわからなければそれまでだ。
类语 「~たらそれまでだ」
・予定の电车に仱赀Wれたらそれまでだ。约束の时间には间に合わない。
75. ~べからさる
意味 ~べきではない ・~てはいけない ・~のは适当でない
接続 [动-辞书形] +べからざる
<「するべからざる」 は「すべからざる」 となることもある>
① 成人指定映画は青少年のみむべからざるものです。
② 口すべからざることをいってしまい、彼とは絶交状态になってしまった。
注意 「~べからざる」 の後ろには名词がくる
76. ~べからず
意味 ~てはいけない
<けいじ、看板、立て札などに用いられる禁止の表现>
接続 [动-辞书形] +べからず
<「するべからず」は「すべからず」となることもある>
① 芝生に立ち入るべからず。
② 池の鱼をとるべからず。
③ 雑志を立ち読みするべからず。
77. ~べく
意味 ~しようと思って
接続 [动-辞书形] +べく
<「するべく」は「すべく」となることもある>
① 恩师に会うべく、久しぶりに母校を访れた。
② 试験に合格すべく、皆一生悬命に勉强している。
78. ~まじき
意味 当然 ~てはいけない ・~てはならない
接続 [动-辞书形] +まじき
<「するまじき」は「すまじき」となることもある>
① 弱い者をいじめるなんて、许すまじき行为だ。
② 多额の贿赂を受け取るなど、大臣にあるまじき行为だ。
注意 「~まじき」 の後ろには名词がくる。
79. ~まえ(のこと)だ
A 意味 ~以外に方法がない
<仕方がないからそうするというかくごや决意を表す。>
接続 [动-辞书形] +まで(のこと)だ
① 留守なら仕方がない。ここで帰ってくるのをまつまでだ。
② 彼に断られればあきらめるしかに。ほかのひとのさがすまでのことだ。
B 意味 ただ~だけだ
<ただ それだけの事情や理由であると説明したり、言い訳したりする时の表现>
接続 [动-辞书形] +まで(のこと)だ
① 君にはあまり関系ないかもしれないが、念のため知らせたまでのことだ。
② たいした间违いじゃないんだが、うちの経理系は书类の书き方にうるさいから、注意しているまでなんだ。
80. ~めく
意味 ~の様子である ・~の様子になる ・~のような感じがする
接続 [名] +めく
① 野山が薄緑になり、すっかり春めいてきた。
② そんな皮肉めいた言い方をしないでください。
注意 「~めく」は I グループの动词と同様に活用する。
81. ~もさることながら
意味 ~もそうだが、そればかりでなく
<前のことももちろんだが、後に述べられることの方がもっと度合いが强いということをあらわす>
接続 [名] +もさることながら
① 両亲の意向もさることながら、子供自身が有名校にあこがれている。
② 歌のうまさもさることながら、彼女はピアノの名手なんです。
82. ~をおいて
意味 ~のほかに
接続 [名] +をおいて
① 彼をおいて议长适任者はいない。
② この仕事を任せられるのは、贵方をおいては考えられない。
注意 「~をおいて~ない」 の形で使われることが多い。
83. ~を禁じ得ない
意味 ~を我慢できない ・~しないではいられない
<感情を表す内容の场合が多い。>
接続 [名]+を禁じ得ない
① 彼女の身の上话をきいて、涙を禁じえなかった。
② 行政の怠慢によって薬害の被害者が多く出たことに、怒りを禁じえない。
84. ~をもって
接続 [名] +をもって
A 意味 ~で
<手段 ・方法などをあらわす。>
① 彼は人一倍の努力をもって优胜カップを手にすることができだ。
② 审査の结果は书面をもってお知らせします。
B 意味 ~で
<开始、终了、限界点を明示する。挨拶などに用いられる固い表现>
① 本日の営业は午後7时をもって终了いたします。
② これをもちまして本日の披露宴をめでたくお开きとさせていただきます。
85. ~をものともせずに
意味 ~を问题にしないで
<障害になるようなものを仱暝饯à坪韦蛐肖Δ长趣颏ⅳ椁铯埂F胀ā⒃挙筏埔酝猡韦长趣摔膜い剖訾伽毪趣摔猡沥い搿
接続 [名] +をものともせずに
① 度重なる失败をものともせずに、宇宙开発计画が进められている。
② エジソンは周囲の非难をものともせずに、実験を続けた。
86. ~を余仪なくされる / ~を余仪なくさせる
意味 仕方がなく ~される ・~させられる /~させる
<「余仪なくされる」は受け身、「よぎなくさせる」は使役の内容を表す。おもに文章に用いられる固い表现>
接続 [名] +を余仪なくされる
① 不况のため労働者は赁金カットを余仪なくされてしまった。
② 资金不足から、临海开発计画は停滞を余仪なくされている。
③ 贸易交渉の结果、A国はB国に関税の引下げをよぎなくさせた。
④ 不意に起こったなだれが登山计画の中止を余仪なくさせた。
87. ~をよそに
意味 ~をかえりみないで ・ ~を関系ないものとして
接続 [名] +をよそに
① 住民の不安をよそに、原子力発电所の建设工事が始まった。
② 留学をひかえ、周囲の心配をよそに、本人はのんきに构えている。
88. ~んがために / ~んがための
意味 ~しようと思ってそのために
<文语体の硬い表现>
接続 [动-ない形] +んがため
<「する」は「せんがため」となる>
① 试験に合格せんがため、この1年间努力を続けてきた。
② 长年の梦を実现させんがために、留学を决意した
③ 弱肉强食は生物间のバランスをたもたんがためのしせんかいの法则だ
注意 「~んがため(に)」 の後ろには动词 ・形容词 ・ふくし 「 ~んがための」の後ろにはめいしがくる
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