用户名 密 码 验证码
载入中...

『鬼』、『神』、『蛇』の惯用语

来源: 作者:互联网 时间:2008-03-05 点击:
载入中.. まずは『鬼』
――が住むか蛇(じや)が住むか
(建物の中や人の心の中などに)どんな恐ろしいものや恐ろしい考えがひそんでいるかわからない。
――が出るか=蛇(じや)が出るか(=仏(ほとけ)が出るか)
〔昔、傀儡(かいらい)师が胸にかけた机関(からくり)箱から人形を取り出す前に言った言叶という〕前途の呙斡铚yしがたいことのたとえ。
――が笑.う
现実性のないことをからかっていう语。
「来年のことを言うと―.う」
――とも组.む
(1)勇猛なさまのたとえ。
(2)勇猛ではあるが、物の情を解しない人のたとえ。
――に金棒(かなぼう)
〔ただでさえ强い鬼に金棒を持たせる意から〕强いものがさらに强さを加えること。
――に衣(ころも)
(1)表面はおとなしく见えるが、内心に恐ろしいものを秘めていることのたとえ。狼(おおかみ)に衣。
「形は出家になれども、中々内心は皆―なり/浮世草子.织留 3」
(2)〔鬼は元来裸なので〕不必要なこと、また不似合いなことのたとえ。
――の居ぬ间に洗濯(せんたく)
気兼ねする人やこわい人のいない间に、したいことをしたり、息ぬきしたりすること。鬼の留守に洗濯。
――の霍乱(かくらん)
〔「霍乱」は暑気あたりの意〕いつも非常に健康な人が、珍しく病気にかかることのたとえ。
――の首を取ったよう
(大したことでもないのに)大変な功名.手柄を立てたように思って喜ぶさまのたとえ。
――の空念仏(そらねんぶつ)
无慈悲.邪悪な人间が、表面上は慈悲深くよそおうこと。また、がらにもなく殊胜にふるまうこと。鬼の念仏。
――の女房に鬼神(きじん)がなる
鬼のような冷酷.残忍な夫には、それと钓り合う同じような女が女房になる。似たもの夫妇。鬼の女房に鬼神の亭主。
――の念仏(ねんぶつ)
「鬼の空念仏(そらねんぶつ)」に同じ。
――の目にも涙
冷酷无情な人间でも、时には情に感じて慈悲の心を起こすことのたとえ。
――は外(そと)福は内(うち)
→福は内鬼は外(「福」の句项目)
――も十八番茶(ばんちや)も出花(でばな)
〔丑いとされる鬼も年顷になれば美しく见え、番茶でもいれたばかりのときにはよい香りがする意から〕女の子はだれでも年顷になれば、それ相応にきれいに见え、魅力もそなわるの意。古くは男女いずれにもいった。
――を欺(あざむ).く
〔「あざむく」はしのぐ、の意〕ひどく力が强い、あるいは容貌(ようぼう)が恐ろしいので、鬼かと思うほどである。
「―.く国性爷/浄瑠璃.国性爷合戦」
――を酢(す)にして食.う
恐ろしいものを何とも思わない。鬼を酢につけて食う。
「鬼を酢にさして食はんずる景気なり/盛衰记 37」
そして、『神』
――挂けて
神に誓って。决して。
「―うそは言っていない」「―间违いない」
――と仏は水波(すいは)の隔(へだ)て
神と仏とはちょうど水と波とのようにただ形が违うだけで、もとは同体である。
――ならぬ身(み)
全知全能の神ではない身、すなわち人间。凡夫。
「―では知るよしもない」
――の正面(しようめん)仏(ほとけ)の真尻(まじり)
〔「真尻」は後ろの意〕神棚は正面の高い所に、仏坛は阴に设けよの意。
――の存在证明(そんざいしようめい)
信仰における神の存在を、理性によって哲学的に证明すること。中世のスコラ哲学.近世哲学.キリスト教神学などにおいて试みられた。その形式により、存在论的证明.宇宙论的证明.目的论的证明.道徳的证明などに分けられる。
――の见えざる手
市场経済の自动调节机构をいう语。経済活动を个々人の私利をめざす行为に任せておけば「神の见えざる手」により社会全体の利益が达成される、というアダム=スミスの経済社会思想を示す语。
――は正直(しようじき)の头(こうべ)に宿(やど)る
神は正直な人间を守る。
――は非礼(ひれい)を受けず
〔论语〕神は、神をまつるべきでない邪悪な人间がまつってもその心を受けない。神は礼仪にはずれた物事は受纳しない。
――は见通し
神にはどんなことでも见えているから、伪ることはできない。神仏はお见通し。
――も仏(ほとけ)もない
慈悲を垂れ人を救う神も仏もいない意で、世间の无情.无慈悲などをはかなんでいう语。

最後は『蛇(じゃ)』と『蛇(へび)』
『蛇(じゃ)』
――が蚊を呑(の)んだよう
あまりに少量で、腹の足しにならないことのたとえ。
――の道は蛇(へび)
同类の者は互いにその事情に通じている、ということ。
――は一寸(いつすん)にして人を呑(の)む
蛇は一寸ほどのときから人を呑む势いを示す。すぐれた人は幼少の顷から他人を圧倒するものがある。栴檀(せんだん)は双叶より芳(かんば)し。
『蛇(へび)』
――穴に入(い)る
秋になって、蛇が冬眠のために穴にはいる。[季]秋。《―时曼珠沙华赤し/正冈子规》
――穴を出(い)ず
春になって、冬眠からさめた蛇が穴から出てくる。[季]春。《けつかうな御世とかや蛇も穴を出る/一茶》
――に见込まれた蛙(かえる)のよう
恐ろしさに身がすくんで动けないさま。また、大敌にねらわれて、抵抗できないこと。
――の生杀(なまごろ)し
(1)半死半生にして放っておくこと。杀しもせず生かしもしないこと。
(2)物事を、决着をつけないであいまいにしておくこと。  

文章转载:

  • 凡是宜人日语学习站网友原创文章,转载一律需加作者名字!

文章评论

共有 0 位宜人日语学习站的网友发表了评论 查看完整内容

24小时热门信息

    正在载入中...

24小时热门信息

    正在载入中...

赞助商广告

    正在载入中...